横浜正論の会とは

日本の非営利団体。日本は今、大きな歴史の転換点に立っており、国難の時であります。
日本と日本人は今こそ、その真姿に立ち戻らなければなりません。
公正な世論を形成し、人口減少・教育・安全保障・経済などの諸問題について、
日本のあるべき姿を考え、提言し、実行に移しましょう。
(規約より)

第3回横浜正論の会 講演会のお知らせ

※ 日時、場所の詳細は上記画像をクリックしてください。

 

山田宏 参議院議員

昭和33(1958)年生まれ、60歳。現防衛政務官。京都大学法学部卒。松下政経塾2期生。
元杉並区長。元衆議院議員。 「過去への感謝が未来を拓く」が信念。高校時代からラグビー。
山田 宏参議院議員


山田宏先生 著書 

 


【パネリストの紹介】

富岡 幸一郎
とみおか こういちろう

(文芸評論家、関東学院大学教授、本会代表。著書に『内村鑑三』『川端康成 魔界の文学』等。西部邁が創刊した「表現者」元編集長)

山田宏参議院議員

山田 宏
やまだ ひろし
昭和33(1958)年生まれ、60歳。現防衛政務官。京都大学法学部卒。松下政経塾2期生。元杉並区長。元衆議院議員。 「過去への感謝が未来を拓く」が信念。高校時代からラグビー。
小幡 正雄
おばた まさお

(横浜市会議員、第48代市会副議長、『横浜の街創りと文化の伝統』の著者、本会幹事長)

 

TOPIC

山田宏防衛政務官が反論 レーダー照射で韓国の「低空飛行」謝罪要求に
株式会社 産経デジタル    2019/01/02 22:53

 

産経新聞 提供 滋賀県の西嶋栄治副知事との面会後、報道陣の取材に応じる山田宏防衛政務官
=15日、滋賀県庁

山田宏防衛政務官は2日、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で韓国国防省が「威嚇的な低空飛行」をしたとして謝罪を求める声明を発表したことに対し、自身のツイッターで、「威嚇的」な低空飛行をしたとの「証拠」を韓国側が示すよう求めた。

山田氏は「自衛隊機は完璧に国際法に則り、『友好国』として対応したことは、公開映像で明らか」とも強調した。

防衛省は昨年12月28日、哨戒機が撮影した当時の映像を公表した。

海ゆかば(民間楽曲)